都立高校入試の社会で、何とかあと5点プラスさせたい!
もしそう悩んでいるのなら、きっとこのブログ記事があなたの力になるはずです。
社会で思うような点数を取れない大きな原因は以下の2つです。
■ 都立高校入試で得点するための、絶対に知っておくべき基本事項が理解できていない。
■ 問題作成者の意図(思い)が理解できていない。
しかし、それは当然なことです。
都立高校入試(地理問題)で得点するために必要な基本事項を、的確にまとめてくれている問題集や参考書って、じつはあまりないんです。
また、
都立高校入試(地理問題)の問題作成者の思いなんて、だれにも教えてくれないんです。
そのため、
多くの受験生がただ単語を暗記し、ただ資料を眺めています。しかし、それでは都立高校入試の地理分野で高得点を取ることはできません。これは、高得点を目指す上で非常に深刻な問題です。
そこで、現役塾長である私が、問題作成者に代わってその「心の声」を代弁することにしました。
もちろん、私たちが入試問題を作成した方と直接話をしたわけではありません。しかし、問題を見れば、問題作成者たちの思いは簡単に理解することができます。
そこで
この記事では、問題作成者の思いを、できるだけ分かりやすく、短い言葉でまとめています。

「作問者は、資料のどこを見て正解してほしいのか」
この「裏側」を知るだけで、君たちの解法は劇的に変わるんだ。
この記事で公開する一問一答は、単なる知識の確認ではありません。
何度も繰り返し解くことで、都立高校入試を攻略するための「完璧な土台」が脳に作り上げられるよう作成しています。
本気でプラス5点を取りたいなら、何度も何度もこの記事の問題を繰り返し解いて下さい。
さあ、それでは一緒に、問題作成者の思いを確認しに行きましょう!
月間3万アクセス突破!東京の高校受験の「わからない」を解決するブログ|明光義塾 八王子めじろ台教室

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先生、私も逆転合格したいです!
一緒にがんばろう!
第1部:都立高入試に出る「三大穀物」完全攻略
Q1: 米(お米)の「上位ランキング」と「判別の決め手」は?
ランキング: 1位 中国、2位 インド、その後はバングラデシュ、インドネシア、ベトナム、タイなどのアジア諸国がズラリと並ぶ。
特徴: 気候が「高温多湿」であること。年間降水量が「1000mm以上」の地域に集中している。
【作問者の心の声】
作問者は、米の問題を出すときは、わざとロシアやアメリカの選択肢を混ぜておくんだ。それは、生徒たちが『アジア限定』のランキングであることを理解しているか試したいんだ。3位以下を見て『アジアの国しかいない!』と確信できたら勝ちだぞ。逆に、アジア以外の国が1つでも混ざっていたら、それは絶対に米ではない。
Q2: 小麦(こむぎ)の「上位ランキング」と「判別の決め手」は?
ランキング: 1位 中国、2位 インド。その後はロシア、アメリカ、カナダ、フランス、オーストラリアなど、世界中の広い国々が並ぶ。
特徴: 米よりも「冷涼・乾燥」な気候に強く、世界中で広く栽培されている。年間降水量が「500mm〜1000mm」程度の地域が多い。
【作問者の心の声】
「1位と2位は米と同じ中国・インドにしている。ここまではわざと紛らわしくしているんだ。勝負は3位以下。そこに『ロシア』や『フランス』という、米が絶対に作れない寒冷な国を刺客として送り込む。この『寒い国・乾燥した国』の存在を見つけた瞬間に、小麦だと断定してほしい。米との判別は、この1点の違和感を見つけられるかどうかにかかっているぞ。」
Q3:トウモロコシの「上位ランクの顔ぶれ」と「判別の決め手」は?
ランキング: 1位 アメリカ(圧倒的)、2位 中国、3位 ブラジル。この「面積巨大国」で世界のシェアの多くを占める。
特徴: 広い土地での「大規模な機械化農業」。用途は人間が食べるだけでなく、「家畜のエサ」や「バイオ燃料」としての需要が極めて高い。
【作問者の心の声】
「トウモロコシは、アメリカの棒グラフを異様に長くして提示するのが作問者の常套手段だ。アジアの小国は一切ランクインさせない。この『巨大国による独占』がトウモロコシの証拠だ。さらに、ここから『肉の消費拡大(エサ)』や『環境問題(バイオ燃料)』の記述問題へ誘導する。アメリカの圧倒的な数字を見たら、裏にある経済の動きまで想像するんだ!」
第2部:都立高入試に出る「重要農産物」厳選7項目
Q4:コーヒー豆の「上位ランキング」と「判別の決め手」は?
ランキング: 1位 ブラジル、2位 ベトナム。
特徴: 近年、ベトナムでの生産が急増している。熱帯の高原地帯などで栽培される。
【作問者の心の声】
「作問者は、『ベトナム=お米』と思い込んではダメだぞ!というメッセージを発信しているんだ。ブラジルと並んで『ベトナム』が上位にランクインしていれば、それはお茶や天然ゴムではなく『コーヒー』なのだと判断してほしい。このペアリングを知っているだけで、統計読解のスピードは劇的に上がるぞ。」
Q5:カカオ豆の「上位ランキング」と「判別の決め手」は?
ランキング: 1位 コートジボワール、2位 ガーナ。
特徴: 西アフリカのギニア湾沿いの2国で、世界シェアの大部分を占める。
【作問者の心の声】
「この2国名が並んでいたら、作問者からの『得点プレゼント』だと思って大切に解いてほしいんだ。特定の農作物に頼る『モノカルチャー経済』の問題へと繋げるための、非常に重要なキーワードになる。地図上でアフリカのグイッと凹んだ場所(ギニア湾)が指されていても、この2国を思い出してほしい。」
Q6:茶(お茶の葉)の「上位ランキング」と「判別の決め手」は?
ランキング: 1位 中国、2位 インド、その後はケニア、スリランカが入る。
特徴: 中国・インドは穀物と共通するが、ケニア・スリランカの存在が決定打になる。
【作問者の心の声】
「中国・インドが上位なのは米や小麦と同じだね。だからこそ、作問者は『ケニア』と『スリランカ』を茶を特定するマジックワードとして使っているんだ。特にケニアは統計では『お茶』で出ることが圧倒的に多い。旧イギリス領だった歴史的な背景(紅茶の文化)とセットで出されることも多いから、この2国を見たら『お茶』へと直行してほしい。」
Q7:天然ゴムの「上位ランキング」と「判別の決め手」は?
ランキング: 1位 タイ、2位 インドネシア、3位 ベトナム。
特徴: 東南アジアの熱帯地域に集中している。主にタイヤなどの工業原料になる。
【作問者の心の声】
「タイ、インドネシア、ベトナムといった『東南アジアの熱帯』の国々が上位を占めているのが特徴だよ。1位がタイなら天然ゴムの可能性が極めて高い。作問者はここから、『自動車産業(タイヤ)』との繋がりを問いたいと考えているんだ。暑くて雨が多い地域のイメージを大切にしてほしい。」
Q8:綿花(めんか)の「上位ランキング」と「判別の決め手」は?
ランキング: 1位 インド、2位 中国、3位 アメリカ、その後はウズベキスタンなど。
特徴: 比較的乾燥した地域で、灌漑(かんがい)を利用して栽培される。衣類の原料になる。
【作問者の心の声】
「上位3国は巨大国ばかりで判別が難しいけれど、作問者は『ウズベキスタン』をヒントとして潜り込ませることがあるんだ。乾燥地帯で無理に栽培を広げたために『アラル海』が縮小してしまった、という環境問題とセットで狙われることが多い。衣類の原料として、歴史や環境問題と結びつけて理解してほしいポイントだね。」
Q9:パーム油(アブラヤシ)の「上位ランキング」と「判別の決め手」は?
ランキング: 1位 インドネシア、2位 マレーシア。
特徴: 近年、生産量が爆発的に増えている。洗剤やスナック菓子、加工食品の原料になる。
【作問者の心の声】
「統計グラフで、近年になって急激に右肩上がりになっている折れ線があれば、それはパーム油を疑ってみてほしい。インドネシアとマレーシアの2国だけで世界の多くを占めている。熱帯林を切り開いて農地を作ったという『環境問題』とセットで出題される、現代地理の最重要項目と言えるね。」
Q10:さとうきびの「上位ランキング」と「判別の決め手」は?
ランキング: 1位 ブラジル、2位 インド、3位 タイ。
特徴: 砂糖の原料だけでなく、車を走らせる燃料(バイオエタノール)としての利用が注目されている。
【作問者の心の声】
「ブラジルが圧倒的な1位なのが特徴だね。作問者は、ブラジルが国策で石油の代わりにさとうきびから燃料を作っているという『エネルギー問題』を、君たちに考えてほしいんだ。トウモロコシと並んで、環境に配慮した新しい資源としての側面を、しっかり押さえておいてほしいな。」
第3部:都立高入試に出る「果物」厳選3項目
Q11:ぶどう・オリーブの「上位ランキング」と「判別の決め手」は?
ランキング: イタリア、スペイン、フランスなど「地中海沿岸」の国々が並ぶ。
特徴: 夏に雨が降らず乾燥する「地中海性気候」を活かして栽培される。
【作問者の心の声】
「作問者は、雨温図(グラフ)とセットでこの問題を出したいと考えているんだ。夏に雨が少なくて、気温の折れ線が山になっているグラフを見せ、その気候に適した作物として選ばせるのが王道のパターンだよ。イタリアやスペインといった国名が見えたら、迷わず『夏に乾燥する気候』と結びつけて判断してほしい。」
Q12:バナナの「上位ランキング」と「判別の決め手」は?
ランキング: 1位 インド、2位 中国だが、日本への輸出相手国としては フィリピン、エクアドル が重要。
特徴: 熱帯の気候で栽培される。日本にとって最も身近な輸入果物の代表。
【作問者の心の声】
「バナナは生産量よりも、『日本がどこから買っているか』という輸入相手国のグラフで狙われることが多いんだ。かつては台湾、今はフィリピン、そして最近は南米のエクアドルも増えている。輸入先が以前より色々な国に広がっている(多角化している)様子をグラフから読み取ってほしい、という意図があるんだよ。」
Q13:オレンジ・かんきつ類の「上位ランキング」と「判別の決め手」は?
ランキング: 1位 ブラジル、2位 中国、3位 アメリカ。
特徴: ブラジルやアメリカでは、主に「果汁(ジュース)」にするための栽培が盛ん。
【作問者の心の声】
「オレンジの統計でブラジルが1位なのは、実は冷凍ジュースにして世界中に輸出しているからなんだ。作問者は、地中海沿岸の『生で食べるオレンジ』と、南北アメリカの『加工用オレンジ』の違いを意識させる問題を作ることがあるよ。ブラジル=オレンジジュース、という意外な結びつきを覚えておくと強い味方になるぞ。」
第4部:都立高入試に出る「家畜」厳選4項目
Q14:牛肉の「上位ランキング」と「判別の決め手」は?
ランキング: ブラジル、アメリカ、中国、アルゼンチン、オーストラリアなど。
特徴: 広大な土地(放牧地)がある「面積巨大国」ばかりが並ぶ。
【作問者の心の声】
「牛を育てるには広い土地が必要だから、作問者は『面積が広い国=牛肉』というロジックで問題を作っているんだ。特にオーストラリアやアメリカ、ブラジルといった顔ぶれが並んでいれば、牛肉だと断定して大丈夫だよ。日本向けの輸出シェアが時代とともにどう変わったか、というグラフ問題としてもよく使われるから注意して見てほしいな。」
Q15:豚肉の「上位ランキング」と「判別の決め手」は?
ランキング: 1位 中国(圧倒的)、2位 アメリカ。
特徴: イスラム教徒が多い西アジアやインドネシアなどでは、生産・消費が「ほぼゼロ」になる。
【作問者の心の声】
「豚肉の最大の特徴は、中国が世界の約半分を生産していること。そしてもう一つは、宗教上の理由で『全く食べない国』があることなんだ。統計グラフの中に、特定の地域だけ数字が極端にゼロに近いものがあれば、それは宗教(イスラム教)をヒントにした豚の問題だと気づいてほしい。文化の違いが統計に現れる、作問者が大好きなポイントなのだ。」
Q16:羊(羊毛)の「上位ランキング」と「判別の決め手」は?
ランキング: 中国、オーストラリア。
特徴: 牛や豚が飼えないような「乾燥した土地」で飼育される。
【作問者の心の声】
「入試で『羊』といえば、まずはオーストラリアを思い出してほしいんだ。乾燥に強い羊は、水が少ない大鑽井盆地(だいさんせいぼんち)などの地域で大切に飼われているよ。『人間は飲めないけれど、羊なら飲める塩分入りの地下水』という言葉が出てきたら、それはもう100%、羊とオーストラリアのセットを指していると考えて間違いないよ。」
Q17:鶏肉(とり肉)の「上位ランキング」と「判別の決め手」は?
ランキング: 中国、アメリカ、ブラジル。
特徴: 宗教上の制限が少なく世界中で食べられる。日本はブラジルから大量に輸入している。
【作問者の心の声】
「鶏肉は、日本が『ブラジル』から驚くほどたくさん輸入していることが試験によく出るんだ。鶏の病気(鳥インフルエンザ)などの影響で、輸入相手国が中国からブラジルへ移り変わった歴史を読み取らせたい、という狙いがあるよ。牛肉、豚肉に続いて、身近な食卓の裏側にある変化を感じ取ってほしいな。」
第5部:都立高入試に出る!日本の「輸入相手国」厳選7項目
Q18:小麦(こむぎ)の「輸入相手国」と「判別の決め手」は?
ランキング: 1位 アメリカ合衆国、2位 カナダ、3位 オーストラリア。
特徴: この上位3か国で、日本の小麦輸入の約9割を占めている。
【作問者の心の声】
「作問者は、日本のパンやうどんがどこから来ているかを君たちに知ってほしいんだ。ランキングにアメリカ、カナダ、オーストラリアという『広い土地を持つ先進国』が並んでいたら、それは小麦だと断定してほしい。日本の食生活がいかに特定の国々に依存しているか、という現状を読み取らせるのが狙いなのだよ。」
Q19:トウモロコシ・大豆の「輸入相手国」と「判別の決め手」は?
ランキング: 1位 アメリカ合衆国(圧倒的)、2位 ブラジル。
特徴: アメリカが不動の1位。主に家畜のエサや油、加工食品の原料として輸入される。
【作問者の心の声】
「トウモロコシや大豆の輸入は、アメリカの棒グラフを異様に長くして提示するのが作問者の定番だ。アメリカを『世界のパンかご(食料供給基地)』として意識させたいと考えているんだよ。1位が伏せられていても、この圧倒的な数字を見たら、自信を持ってアメリカを選んでほしいな。」
Q20:牛肉(ぎゅうにく)の「輸入相手国」と「判別の決め手」は?
ランキング: オーストラリア と アメリカ合衆国 の2強。
特徴: 以前はオーストラリアが圧倒的だったが、近年はアメリカが1位を争うまで増えている。
【作問者の心の声】
「牛肉は、2つの国のシェアが時代とともにどう変化したか、という折れ線グラフで狙われることが多いんだ。オーストラリア(豪州)が少し減り、アメリカが増えて競り合っている様子があれば、それは牛肉の輸入データだと判断してほしい。自由貿易という経済の変化が、私たちの食卓に現れていることを感じ取ってほしいな。」
Q21:キウイフルーツの「輸入相手国」と「入試に出る理由」は?
ランキング: 1位 ニュージーランド(圧倒的)。
特徴: 南半球にあるため、日本と季節が逆になる。
【作問者の心の声】
「キウイフルーツは都立高入試の『季節の逆転』問題の主役なのだ。日本が冬で国産の果物が少ない時期に、夏を迎えているニュージーランドから新鮮なものが届く。この『季節が逆であることを利用した貿易』の仕組みを、作問者は君たちにしっかり理解してほしいと願っているんだよ。」
Q22:えび・魚介類の「輸入相手国」と「判別の決め手」は?
ランキング: ベトナム、インドネシア、タイ などの東南アジア諸国。
特徴: マングローブ林を切り開いた「養殖池」での生産が盛ん。
【作問者の心の声】
「輸入先ランキングに東南アジアの国々が並んでいたら、魚介類(特にえび)を疑ってみてほしいんだ。作問者は、安くて便利な食材の裏側に、現地の自然環境(マングローブ林)が壊されているという『環境問題』があることを、君たちに考えてほしいとメッセージを送っているのだよ。」
Q23:さけ(サーモン)の「輸入相手国」と「判別の決め手」は?
ランキング: 1位 チリ、2位 ノルウェー。
特徴: チリ(南米)とノルウェー(北欧)という、冷たい海がある国からの輸入が多い。
【作問者の心の声】
「貿易統計で、日本の反対側にある『チリ』から大量に魚を輸入していたら、それはサーモンだと考えて間違いないよ。チリは日本と季節が逆で、さらにリアス海岸という静かな入り江が養殖に最適なんだ。地球規模の大きな物流を、この2国名から感じ取ってほしいな。」
Q24:食料自給率(カロリーベース)の「現状」と「入試の論点」は?
データ: 日本の食料自給率は 約38%。主要先進国の中で極めて低い。
特徴: オーストラリアやフランス、アメリカなどは100%を超えている。
【作問者の心の声】
「作問者は、この日本の自給率の低さを『リスク』として捉えてほしいんだ。もし海外から食料が来なくなったらどうなるか? という視点を持って、資料を読み解いてほしい。グラフで日本だけがガクンと低い数字になっていたら、それは自給率のデータだ。ここから『食料安全保障』の記述問題へ繋げるのが私の必勝パターンなのだよ。」
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最後までお読みいただきありがとうございました。今回の記事は参考になりましたか?

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ご連絡を心よりお待ちしています!

先生、私も逆転合格に向けて頑張ります!
一緒にがんばろう!



