■ オール2で行ける高校ってありますか?
■「今の成績じゃどこも行けない」と言われてしまいました。
■ 通知表に「2」が並んでいる状態で行ける高校を教えて下さい。
入塾相談のカウンセリングをしていると、よくこんな相談をお受けします。
そんなとき私は、オール2でいける具体的な高校名やその高校の特徴を詳しく説明します。
しかし・・・、 もしそれが中3の春であれば、最後に必ずこう言います。

でも、まだ春なんだから、「2」をなくして
「オール3」を目指しましょう!
すると、生徒とお母さんは、

はは・・・、そ、そうですね。
「3」が増えれば嬉しいですけど…。
そして、「オール3」に向けた具体的な方法を説明し終わったとき、

とにかく時間のゆるす限り塾に通わせますので、
よろしくお願いします。
こうして、生徒・お母さん・塾のチーム戦による大逆転「オール3」計画がスタートします。
しかし、1つ大切な事実があります。
それは、「2」が目立つ成績の生徒を「オール3」、または「オール3に近い成績」にするのに、
「こうやっておけば大丈夫!」なんて、統一した勉強なんてない!ということです。
その子の性格、これまでのつまずき、そして何より『何がきっかけでやる気が入るか』が一人ひとり違うからです。

今回紹介する2人の生徒の場合も、試行錯誤して、何とかかんとか「オール3」に近い成績を取ることができました。
しかし、今までも多くの先輩たちが、この「泥臭い試行錯誤」の末に、多くの「2」を消して「オール3」、またはそれに近い成績を取っています。
では、具体的にどんな「何とかかんとか勉強法」を実践したのか。
今年、実際に大逆転を果たした2人の先輩の実例を挙げながら、皆さんと一緒に確認していきましょう。
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先生、私も逆転合格したいです!
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オール3にチャレンジした生徒の具体例
それではまず、
今年みごとに「2」中心の成績から、主要5教科を「3」へ、そして全体としても「オール3」に限りなく近づいた2人の生徒の成績の推移を見ていきましょう。
Aくん?Aさん?
| 英 | 数 | 国 | 理 | 社 | 音 | 美 | 保体 | 技家 | |
| 中2 | 2 | 2 | 2 | 2 | 3 | 3 | 2 | 3 | 2 |
| 中3 | 2 | 3 | 3 | 3 | 3 | 3 | 3 | 3 | 3 |
※惜しくも英語に「2」が残ってしまいましたが、主要5教科のうち4つを「3」に、そして内申合計を「21」から「26」へ大きく引き上げてくれました。
Bくん?Bさん?
| 英 | 数 | 国 | 理 | 社 | 音 | 美 | 保体 | 技家 | |
| 中2 | 2 | 2 | 2 | 2 | 1 | 2 | 3 | 3 | 2 |
| 中3 | 3 | 3 | 3 | 3 | 2 | 2 | 3 | 3 | 3 |
※こちらは、中2の時にあった「1」を完全に消し去り、主要5教科の「4つ」を「3」にしました。副教科を含め「2」が二つ残りましたが、内申合計は「19」から「25」へと大躍進しました。
※英語の内申が「2」でしたが、「英検3級」に合格して私立高校から加点1をもらうことができました。
なぜ「2」を「3」にできるのか?
みなさんは、東京都教育委員会が、都内公立中学校(622校)の通知表(評定)について、取りまとめてくれているのをご存じでしょうか。その最新の結果が下記の通りです。
≪東京都・各教科の評定分布状況(令和7年発表)≫
| 内申点% | 5 | 4 | 3 | 2 | 1 |
| 国語 | 12.2 | 23.0 | 47.1 | 13.9 | 3.8 |
| 数学 | 13.4 | 21.3 | 42.0 | 17.4 | 5.9 |
| 英語 | 13.9 | 20.0 | 42.9 | 18.4 | 4.8 |
| 理科 | 12.7 | 22.1 | 46.0 | 15.1 | 4.1 |
| 社会 | 13.6 | 22.5 | 44.3 | 15.3 | 4.2 |
| 内申点% | 5 | 4 | 3 | 2 | 1 |
| 音楽 | 12.6 | 24.3 | 49.8 | 10.2 | 3.1 |
| 美術 | 12.3 | 24.4 | 50.4 | 10.0 | 2.9 |
| 保体 | 9.9 | 25.8 | 51.4 | 9.8 | 3.2 |
| 技家 | 11.1 | 24.1 | 50.2 | 11.7 | 3.0 |
※東京都教育委員会2025年3月27日)都内公立中学校第3学年及び義務教育学校第9学年の評定状況の調査結果について
つまり、
「2」を「3」にするということは、決して「一握りのトップ層に入り込むぞ!」というような難しいことではないんです。
「少ない「1」「2」の層から、何とか抜け出すぞ!」ということなんです。
「今はまだ本来の力を出し切れていない状態」から、多くの生徒たちが手にできる「標準的な評価」へ。これなら、春からの対策で、十分に手が届くと思いませんか?
ファーストステップ)提出物をやっつけろ!
「オール2」から「オール3」を目指すために、絶対に避けては通れない道があります。
それが、「学校の提出物(ワーク・プリントなど)を期限内に、完璧に仕上げて出す。」ことです。
評定で「1」や「2」がついてしまう生徒には、ある共通点があります。
それは、「ワークを未完成な状態で提出する」、「期限を過ぎてから出す」あるいは「そもそも出していない」ということです。
なぜ「提出物」がこれほど重要なのか?
今の東京都の通知表は、テストの点数だけで決まるわけではありません。
「主体的に学習に取り組む態度」が非常に重視されています。
たとえテストの点数が平均点に届かなくても、「学校から指示されたワークを、一生懸命解いて、期限までに提出する」。これだけでも、評価は確実に変わります。
逆に言えば、テストをどんなに頑張っても、提出物を出さなければ「3」を取ることは一気に難しくなります。
しかし、こう思われるお母さんも多いはずです。
「それができないから困っているんです。家だとスマホやテレビに負けて、全然進まないんです……」
その通りです。
誘惑の多い自宅で、一人で黙々とワークを進めるのは、大人でも至難の業です。
でも安心して下さい。明光義塾八王子めじろ台教室には「最高の環境」を用意しています。

「家でやれない」なら、塾の自習室で勉強すればいい!
明光義塾八王子めじろ台教室の自習室は、ただの「空きスペース」ではありません。
歴代の先輩たちが、涙を流し、汗をかき、数々の逆転ドラマを作ってきた「最高の空間」です。
なぜ、うちの自習室に来ると、あんなに手こずっていた提出物が「やっつけられる」のか?
それには理由があります。
- ① 頑張っている仲間からの刺激: 周りを見渡せば、同じようにワークと格闘している仲間や、受験勉強に励む中3生の姿があります。その熱気が「自分もやらなきゃ」というスイッチを入れてくれます。
- ② 「分からない」で手が止まらない: 自習中でも、どうしても分からないところがあれば先生に質問できます。「分からないから、もういいや」と投げ出すことがなくなります。
- ③ 塾長がしっかり見守っている: 自習室は教室の入り口近くにあります。私が常に目配りをし、集中が切れている生徒には声をかけ、頑張っている生徒は徹底的に褒めます。
- ④ 勉強の「型」が身につく: 90分集中して10分休む。このサイクルを繰り返すことで、自宅では1時間も持たなかった集中力が、驚くほど持続するようになります。
成績を上げたければ、自習室の時間を増やそう!
私は入塾カウンセリングの際、いつもこうお伝えしています。
「本当に成績を上げたければ、授業の回数を増やすより先に、自習室に来る時間を増やすんだ!」
これが当教室の揺るぎない方針です。
学校のワークをカバンに詰め込んで、塾に来てください。
「家では1ページも進まなかったワークが、塾なら1章分終わった!」
そんな成功体験を、まずはこの春に積み重ねてほしいのです。
提出物をやっつける!
その一歩から、「逆転のオール3計画」は動き出します。
集中できる最高の自習席で、私たちが待っています!
セカンドステップ)授業中の態度を最高に良くする!
提出物を完璧にやっつけたら、次に取り組むべきは「授業中の態度」です。
「えっ、態度? ちゃんと静かに座って聞いてるよ」
そう思ったあなた。それだけでは足りませんよ!
東京都の中学校の通知表には、テストの点数と同じくらい重要な「主体的に学習に取り組む態度」という評価項目があります。ここが「C」や「B」のままだと、どんなにテストで点数を取っても「オール3」の壁は越えられません。
私が20年以上、多くの生徒の通知表と向き合ってきて確信している事実があります。
それは、「先生の話をただ聞いているだけの生徒」と、「評価される生徒」には決定的な違いがあるということです。
「聞いている」だけでは不十分。「聞いている姿」を先生に見せろ!

私が生徒たちにいつも伝えている極意はこれです。
「先生の話をよく聞け!」だけで終わってはいけない。
「僕は、私は、先生の話をめちゃくちゃ集中して聞いています!」という姿を、全身で先生にアピールしろ!
先生も人間です。
一生懸命準備してきた授業を、無表情で聞いている生徒よりも、「なるほど!」「そうなんだ!」と反応を返してくれる生徒に「教えてあげたい」「評価してあげたい」と思うのは当然の心理です。
具体的に、明日からできる「評価を勝ち取る3つのアクション」を教えます。
- 「うなずき」は最強の武器:
先生と目が合ったとき、小さくコクンとうなずいてください。これだけで先生は「あ、この子は理解してくれているな」と安心し、あなたのことを「意欲がある生徒」として記憶します。 - 目線は常に先生の「顔」を追う:
下を向いて教科書を眺めているだけでは、聞いているかどうか伝わりません。先生が動いたら、目線も動かす。先生が板書(黒板に書くこと)を始めたら、すぐに前を見る。この「目線の速さ」がやる気の証明です。 - 「プラスアルファ」のメモを取る:
黒板に書かれたことだけを写すのは当たり前です。先生が口頭で言った「ここ、よく出るぞ」「実はこういう背景があってね」という言葉を、余白にメモしてください。机を回っている先生がそのメモを見た瞬間、あなたの評価は「3」へ大きく近づきます。
サードステップ)授業中の小テストが超~!重要!!
「提出物」を出し、「授業態度」も良くした。
ここまでの2つのステップで、あなたの「評価」の土台はすでに整っています。
次に狙うのは、授業中に頻繁に行われる「小テスト」です。
実は、この小テストの結果が、通知表の「2」を「3」に変えるための、超・重要な鍵を握っています。
「終わってから言うな!」塾長とのたった一つの約束
明光義塾八王子めじろ台教室の個別指導では、生徒のみなさんに、「絶対に守ってほしい約束」があります。
それは、学校で小テストがあることが分かった瞬間に、全力で私たちに報告することです。
生徒:
「先生~!大変~!来週の火曜日、数学で単項式の計算の小テストがあるって~!」
こう言ってもらえたら、私たちの出番です。
塾長:
「よし、わかった! よく言えた!今日の授業は、その小テストの対策に全振りだ!!! 必ず満点を取ってこいよ!」
と、全力でサポートします。
逆に、一番やってはいけないのがこれです。
生徒:
「先生、そういえば今日、数学の小テストがありました。」
この報告を聞いたとき、私は豪快にズッコケます。
塾長:
「何を~!! 何で終わってから言うんだ~!! 今その話を聞いたって、どうしたらいいんだ~!」
私がなぜここまで熱くなって叱るのか。
それは、小テストこそが、「2」を「3」にする「最大の蓄積チャンス」だからです。

小テストの満点は「3」への近道!
中学校の先生は、小テストの結果をしっかり見ています。
「おっ、こいつ、前の単元は苦労していたけれど、今回の小テストは満点だな。これで2を付けずにすむぞ!この調子で頑張れよ!!」
ずばり、学校の先生だって「2」を付けたくない、「3」を付けてあげたいんです。
- 範囲が狭いから、準備すれば高得点が取れる。
- 満点や高得点を取ると、自分に自信がつく。
- 自信がつくと、次の授業がもっと楽しくなる。
この最高のサイクルを作るために、どんなに小さなテストでも、私たちに1日も早く言って下さい。
「漢字10問テストがある」「英単語のミニテストがある」「理科の実験器具の名前テストがある」
どんな些細なことでも構いません。分かった時点で、すぐに叫んでください。
「先生! 大変! 小テストがある!」
その一言が、あなたの「オール3」への扉をこじ開けます。
さあ、学校でもらってきた予定表を今すぐチェックして、次の授業で教えてくださいね。
私たちが、全力で「満点」を取りに行かせます!
ラストスパート)定期テスト対策!

さて、いよいよ大詰め、4つ目のステップ!やっと「定期テスト対策」です。
今まで「成績を上げる」=「定期テストで点数を上げることだけ」だと思っていませんでしたか?
でも、ここまでのステップを読んできたあなたなら、もう分かっていますよね。
「提出物」「授業態度」「小テスト」。
この3つを積み重ねてきた時点で、実は通知表の勝負は、半分以上済んでいるんです。
土台をしっかり固めたからこそ、最後の仕上げとして、定期テストで目標点を叩き出しにいきましょう。
もったいない!「魔の土日」をどう過ごすか?
定期テスト直前の土曜日と日曜日。
たっぷり時間があるはずなのに、多くの生徒がこんな風に過ごしてしまいます。
- 「午前中はずっと寝てました…」
- 「午後もボーッとしちゃって、夜まで集中できませんでした」
- 「机には向かってたけど、スマホが気になって進みませんでした」
「なんて、もったいない……!!」
この2日間をどう使うかで、結果は劇的に変わるのに~!
そこで、明光義塾八王子めじろ台教室が最も力を入れている名物企画の出番です!
集中力が続く!『中間・期末テスト対策★土日勉強会』

(※この企画は八王子めじろ台教室だけで行っている特別な勉強会です)
この勉強会では、朝・昼・夜の3つの時間をフル活用します。
- 朝の部: 9:30 ~ 12:30
- 午後の部:14:00 ~ 18:00
- 夜の部: 18:00 ~ 21:00
「そんなに長時間、無理!」と思うかもしれません。
でも、ここには集中力が続く『魔法のリズム』があるんです。
それは、「90分勉強」⇒「15分休憩」を全員一斉に繰り返すこと。
塾長
「はい!今から90分、全集中!」
「お疲れさま!よく頑張った、15分休憩!はい、アイス食べてー!」
仲間が必死に頑張っている姿を背中を感じながら、みんなで一斉に勉強し、また一斉に休む。このリズムがあるから、家では1時間も持たなかった生徒が、1日10時間近い猛勉強を「やり切った!」という笑顔で終えられるのです。
土日勉強会で「やるべきこと」は決まっている!
この勉強会で、生徒たちは「何をすればいいか」迷うことはありません。塾長が一人ひとりの進捗を見て、具体的に指示を出します。
- まずは学校の課題を終わらせるんだ!
ワークが真っ白な状態でテスト勉強は始まりません。まずは提出物を完璧にします。 - 1回じゃダメ!学校の問題集は繰り返し解いて!
「解いた」ではなく「できる」まで。3周繰り返すのがめじろ台流です。 - 暗記を後回しにしない!
漢字、英単語、理社の用語。覚えるだけで点が取れるものを、ここで一気に詰め込みます。 - 実技教科の勉強も忘れるな!
9教科のテストなら、実技教科も重要です。ここで「3」を死守することが、全体の成績アップに直結します。
番外編!)最強の理科・社会の暗記道場!
「オール3」を目指す上で、最後に立ちはだかる壁。それが「理科」と「社会」です。
保護者の皆様とお話ししていると、よくこんなご相談をいただきます。
「本当は5教科全部見てほしいけれど、個別指導で5教科もとったら、お月謝がとんでもない金額になってしまう……。だから、せめて英語と数学だけでも……」
でも、安心してください。
明光義塾八王子めじろ台教室には、そんな悩みを解決するために作った「秘密兵器」があります。
それが、理科・社会の『暗記道場』です!
なぜ、あえて「無料」で道場を開くのか?

この教室で個別指導を始めて、私が一番初めに痛感したこと。
それは、多くの生徒が「英語」と「数学」の授業しか受けておらず、理科と社会が完全に後回しになっているという現実でした。
学校のテストは5教科あるのに、塾で2教科しかカバーできていない。その結果、理科や社会の点数が足を引っ張って「2」がついてしまう。これは何とかしなければ……!
そう考えた私が、悩み抜いて出した答えがこの『暗記道場』です。
当教室では、英語と数学を週2回以上受講してくれている生徒には、この『暗記道場(毎週90分)』を「無料」で提供しています。
(※この企画は八王子めじろ台教室だけで行っている特別企画です。また、通常授業ではありません。暗記中心の勉強会です。)
「あとでやる」を「先にやる」に変える逆転の発想
なぜ、この『暗記道場』で劇的に成績が上がるのか。
それは、多くの生徒が抱える「暗記をテスト直前まで後回しにする」という課題を、根本から解決するからです。
塾長
「直前に慌ててやるから間に合わないんだ。だったら、いっそ暗記から始めればいい!」
これが私の出した答えです。
学校の授業が進むより前に、先に塾で重要語句を完璧に暗記してもらう。
しかも、ただ覚えるだけでなく、その場ですぐにチェックテストをする!
毎週1回、90分間の「強制暗記タイム」。
テストぎりぎりまで何もしなかった生徒たちが、毎週いやでも重要語句を頭に叩き込まされる。これ、成績が上がらないわけがないんです。
5教科まるごと、めじろ台教室に任せてください!
「個別指導だから、英数以外は諦めるしかない……」
そんな風に思う必要はありません。
- 英語・数学: 個別指導の授業で、一人ひとりのペースに合わせてじっくり。
- 理科・社会: 『暗記道場』で、毎週計画的に、かつ圧倒的な量で。
この両輪が揃っているからこそ、八王子めじろ台教室の生徒たちは「オール2」という苦しい状況からでも、泥臭く、着実に「オール3」への階段を駆け上がっていくことができるのです。
さあ、これで準備はすべて整いました。
「今の成績」は、「限界」ではない。
■「オール2だから、選べる高校なんてどこにもない」
■「学校の先生に無理だと言われたから、諦めるしかない」
もし、今そう思っているのなら、それは大きな間違いです。
今日お話しした4つのステップ、そして番外編の暗記道場。
これらはすべて、私が八王子めじろ台の地で、多くの「逆転合格」を成し遂げてきた先輩たちと一緒に証明してきた「真実の合格ルート」です。
最高の春を、そして最高の1年を、一緒に作り上げましょう!
めじろ台教室でお会いできるのを、心より楽しみにしています。
【限定20名】新中3・逆転合格プログラム受付中!
最後までお読みいただきありがとうございました。今回の記事は参考になりましたか?

逆転合格への第一歩を、一緒に体験しましょう。
ご連絡を心よりお待ちしています!

先生、私も逆転合格に向けて頑張ります!
一緒に!



